今年も、尚美学園大学の文化祭で開かれた子どもの遊び場「しょうきっず」に、カネパッケージが段ボールをご提供しました!
会場では、弊社がお届けした段ボールがおうちや看板、工作の材料として大活躍。8月の入間市工業会のイベントで使った段ボールも、子どもたちの遊び道具としてもう一度活躍してくれました。
会場には、こんな手書きのメッセージも飾っていただいていました。
会場に飾られていた、手書きの看板
あたたかいメッセージに、私たちもとてもうれしい気持ちになりました。
子どもたちのアイデアで、段ボールが大変身
箱を組み合わせておうちを作ったり、色をぬったり、新聞紙と組み合わせて大きなオブジェを作ったり。段ボールが、子どもたちの手でどんどん新しい形に変わっていきました。
段ボールで、自分だけのおうちづくり
親子で力を合わせて、工作に夢中
新聞紙と段ボールで、大きなオブジェが完成!
アイデアがつまった、手づくりの作品
「むかしあそび」コーナーも段ボールで
「しょうきっず」の手書きの看板
「しょうきっず」ってどんな場所?
看板には「誰でも自由に過ごせる場所」「かつてこどもだった全ての皆さんが参加できます」という言葉が。子どもも大人も一緒になって、思い思いに楽しめる空間でした。
段ボールで、地域の笑顔づくりを
たくさんの子どもたちが、カネパッケージの段ボールで夢中になって遊んでくれたことを、社員一同とてもうれしく思っています。弊社はこれからも、段ボールのご提供などを通じて、地域のイベントや子どもたちの学びの場を応援してまいります。
尚美学園大学の皆様、しょうきっずのスタッフの皆様、そして遊びに来てくれた子どもたち、本当にありがとうございました!