ゴルフ場に、3Dスキャンの撮影ブースを設置しました
ゴルフ大会「ライオンズカップ」の会場に、カネパッケージの3Dスキャン撮影ブースを設置させていただきました。プレーの合間に立ち寄っていただき、芸人のみなさまや参加者のみなさまの姿を3Dスキャン。その日その場の姿が、そのまま小さなフィギュアになりました。
3Dスキャンフィギュアができるまで
1
ブースで撮影
撮影ブースに立っていただき、全身を3Dスキャン。好きなポーズでどうぞ。
2
3Dデータに
ウェアの柄や表情、小物まで、その日の姿を立体のデータに仕上げます。
3
フィギュアに
手のひらサイズのフルカラーフィギュアにして、お届けします。
スキャンした姿が、ポーズも服装もそのままフィギュアに。
3Dスキャンフィギュアのここがポイント
・【その場の姿を、まるごと】撮影ブースに立っていただくだけで、表情もポーズもそのまま立体に。イベントの「その日の姿」を記念品として残せます。
・【かぶりものや小物もいっしょに】帽子やクラブ、かぶりものも、身につけたままスキャンできます。今回は段ボールのライオンヘッドをかぶって撮影する方も。
・【どこへでも出張撮影】ゴルフコンペ・展示会・社内イベントなど、会場に撮影ブースを持ち込んで撮影できます。
ライトアップされたライオンヘッドは、段ボール製
撮影ブースで目を引いたのが、ライトアップされたライオンヘッド。じつはこれも、カネパッケージが段ボールでつくったものです。
かぶったまま3Dスキャンをすれば、ライオンヘッドごとフィギュアに。大会の名前にちなんだ、遊び心のある記念品になりました。
会場のようす
完成したフィギュア



ほかのフィギュアや当日のようすは、出展レポートでご紹介しています。
カネパッケージはこれからも、商品に込められたストーリーやお客様の想いを、パッケージという「カタチ」にして未来へお届けしてまいります。